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2013/4/10(水)高大入学式

2013/4/10(水)高大入学式

●2013/4/13(土)≪都をどり鑑賞≫【史跡めぐり部】募集済

●2013/4/13(土)≪都をどり鑑賞≫【史跡めぐり部】募集済 
http://www.miyako-odori.jp/odori.html
集合場所ー〒605-0074京都市東山区祇園町南側570-2祇園新地甲部歌舞会
(京阪祇園四条駅徒歩5分、阪急_河原町駅徒歩10分 ※南座と八坂神社の中間辺りの花見小路通沿いに
あります
集合ー4/13(土)11:20会場前
お茶席開始ー11:30
開演時間ー12:30
券種ー御茶券付特等観覧券

●2013年4月20日(土)≪都をどり鑑賞≫【史跡めぐり部】募集済

●2013年4月20日(土)≪都をどり鑑賞≫【史跡めぐり部】募集済 
http://www.miyako-odori.jp/odori.html
集合場所ー〒605-0074京都市東山区祇園町南側570-2祇園新地甲部歌舞会
(京阪祇園四条駅徒歩5分、阪急_河原町駅徒歩10分 
※南座と八坂神社の中間辺りの花見小路通沿いにあります
集合ー4/20(土)11:20会場前
お茶席開始ー11:30
開演時間ー12:30
券種ー御茶券付特等観覧券

●2013年4月21日グランフロント大阪見学












●4月27日(土)交野・星のブランコ、ほしだ園地コース【史跡めぐり部】募集中

●4月27日(土)交野・星のブランコ、ほしだ園地コース(所要時間約3時間)【史跡めぐり部】
集合日時:4/27(土)京阪私市駅10:00集合-10分→星の里・いわふね-30分(天の川沿いの気持ちの良い山道)→ ほしだ園地駐車場-10分(天の川を見下ろしながら木製の森林鉄道風歩道橋を渡る)→ほしだ園地・ピトンの小屋(クライミングウォール)-20分(ぼうけんの→星のブランコ-15分(おねすじの路)→やまびこ広場-(まつかぜの路・こもれびの路などを散策)→やまびこ広場-20分(さえずりの路)→ピトンの小屋-50分→京阪私市駅(解散)

●5月6日(祝・月)≪京の町並み巡り≫【史跡めぐり部】


























●5月6日(祝・月)≪京の町並み巡り≫【史跡めぐり部】

●5月6日(祝・月)≪京の町並み巡り≫
雨天決行【史跡めぐり部】

集合場所:JR嵯峨野線・二条駅
解散駅:地下鉄丸太町駅(JR最寄駅:JR京都線 京都駅)
集合時刻:9時45分(解散14時30分頃)
歩程/約13キロ ※コースは健脚向きですが、途中脱落可です。
参加費:300円(保険料、資料代、地図代)中学生以下無料
コース:二条駅(集合)⇒立本寺⇒北野天満宮⇒上七軒⇒釘抜地蔵⇒織成
館⇒百々橋跡⇒相国寺⇒京都御苑⇒清和院御門⇒丸太町駅(解散)
※弁当、お茶、雨具、保険証必携です。
※浄福寺通「西陣織屋立」を活かして作られた「織成館」や、表千家、裏千家の家々が立ち並ぶ百々橋跡付近、上七軒など西陣の町並みをウォークします。
※当日、七時に警報が発表されている場合は中止。
主催:京都府ウォーキング協会075-353-6464
http://www.kyoto-kwa.com

●5月22日(水)京都 -葵祭観覧










●5月15日(水)京都・葵祭鑑賞と新島八重めぐり(御所周辺)【史跡めぐり部】

●5月15日(水)京都・葵祭鑑賞と新島八重めぐり(御所周辺【史跡めぐり部】)※雨天順延
参加メール連絡要 km5420061@yahoo.co.jp  こまいまで

〇集合ー9:30、京都御苑 中立売北休憩所内
(食堂併設、弁当自由)
〇参加費用ー無料
〇集合場所へのアクセスー
地下鉄烏丸線烏丸今出川駅より南へ徒歩7分、烏丸中立売御門入る北側(左側)、または、
地下鉄烏丸線烏丸丸太町駅より北へ徒歩7分、烏丸中立売御門入る北側(左側)

※午前中は葵祭を鑑賞します。行列は10:30頃、建礼門前を出発します。
※行列は10:30頃、建礼門前を出発します。行列を横切れなくなりますからトイレの場所を確認しておいてください。
※行列(約2000人)が終わったら、中立売北休憩所に再度集合・昼食です。弁当持参可能。軽食堂併設
※午後から御所周辺の新島八重巡りをします。
※4人だけ指定席予約です(5ブロックのc26、c27、c28、c29)
※指定席でなくても行列観覧に大きな支障はありません。ご心配なく。

◆八重歩き
1.女紅場跡碑
2.新島旧邸
3.京都府立鴨沂高等学校(おうき)
4・同志社女子大学
5.同志社大学
6.蛤御門
7.京都府庁旧本館
8・日本キリスト教団京都教会


□6月29日(土)『八重が生きた京都をめぐる』
集合時間ー10:00
講師ー橋本章(京都文化博物館学芸員)
場所ー京都市内
参加費ー500円(保険料等)
※京都文化博物館あて要事前申し込み、
※NHK取材同行あり



●5月25日(土)奈良・洞川自然研究路散策【史跡めぐり部】

●5月25日(土)≪奈良・洞川自然研究路散策≫【史跡めぐり部】参加希望連絡先⇒km5420061@yahoo.co.jpこまいまで
・集合時刻/7:30
・集合地/近鉄阿部野橋駅改札前
・費用/3700円(天の川探勝往復きっぷ代)

※途中下車不可 天の川探勝往復きっぷは近鉄主要駅で購入可
※近鉄主要駅から天川村洞川温泉までの電車とバスの往復運賃を割引セット。
※サービス特典-天川村営洞川温泉入湯料金!おとな600円→400円
※このきっぷでは、バスは下市口駅~洞川温泉または天川川合間のみで乗車できます。
※有効期間ー乗車開始日から4日間有効
※バス時刻表「天川川合」「洞川温泉」いずれのバス停もご利用いただけます。
※往路・近鉄電車・天王寺駅発07:50⇒下市口駅着09:02
※往路・奈良交通バス下市口駅発09:17→川合バス停着10:11→洞川温泉バス停着10:35
※歩くコース・洞川温泉バス停10:40→歩15分→11:00面不動鍾乳洞→歩25分→11:40かりがね橋12:40→歩40分→13:30コウモリ窟→歩10分→13:40母公堂→歩5分→14:00名水100選ごろごろ水14:30→歩10分→14:40洞川エコミュージアムセンター→歩20分→洞川温泉バス停15:00
※帰路・奈良交通・洞川温泉バス停発15:55→川合バス停16:09→下市口駅着17:07
※帰路・近鉄電車・下市口駅17:24出発⇒近鉄電車・天王寺駅着18:42到着

●6月1日(土)≪グランフロント大阪・ まちガイドツアー&天空の庭ハイキング150階段≫【史跡めぐり部】

●6月1日(土)≪グランフロント大阪・ まちガイドツアー&天空の庭ハイキング150階段≫
【史跡めぐり部】募集終了
ムラカミオガワナガオニシイヤマオカスエヒロハマダヤマグチクリヤマ各氏&コマイ計10名


【集合日時】6月1日(土)10:50~
【集合場所】グランフロント大阪南館2階大阪駅連絡デッキ側インフォメーション前
【参加定員】 9名募集済 
【案内費用】  500円


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  • ●2013/7/17(水)祇園祭観覧ウォーク

    〇集 合: 8:45 (9:00出発)、JR京都駅中央改札口(京都劇場前広場)/
    ※弁当、お茶、雨具、保険証必携です。
    〇ゴール: 14:30頃京都府ウオーキング協会事務所/コース:平安神宮八坂コース/
    〇参加費: 300円/
    〇歩程10㌔
    ※中途離脱可
    (京都府ウオーキング協会特別基地ウオーク )


     
     京都に夏を告げる祇園祭は1100年の歴史があり、またその豪華さ、催事が一ヶ月にわたる大規模なものである事が知られています。/ 長刀鉾を先頭に、豪華絢爛な32基の鉾や山が四条通りから河原町通りを経て御池通りへ向かいます。巡行の中でも辻廻しはお囃子の音も威勢よく最大の見せ場です。祇園祭観賞ウオークで鉾や山の装飾品やお囃子等を楽しんでください。山鉾巡行鑑賞場所は京都市役所前広場を予定しています。午前9時四条烏丸に勢ぞろいした山鉾は「エンヤラヤァ」の掛け声で動きます。四条堺町でくじ改め、麩屋町では注連縄切りが行われる。四条通での巡行はお渡りと云ってゆっくりとしたお囃子で進み、四条寺町のお旅所で八坂神社を礼拝後は戻り囃子と云って早くなります。/
    (主催:京都府ウオーキング協会 )〒600-8148 京都市下京区東洞院通り七条上ル飴屋町249 木村ビル2階/KWA事務所 /ホームページ http: // www.kyoto-kwa.com/

    ●2013年6月29日和歌山・奈良ブーメラン旅

    ●2013年6月29日和歌山・奈良ブーメラン旅

    ●6月29日(土)≪JR170円切符で和歌山、奈良方面ブーメラン旅(大都市近郊区間)≫

    ●6月29日(土)≪JR170円切符で和歌山、奈良方面ブーメラン旅(大都市近郊区間)≫
    ○集合ー6月29日(土)JR天王寺駅8:50中央改札前
    ※乗車時には一両目の先頭部分に集合、乗車してください

    ○ルート:
    ①JR天王寺9:11発⇒和歌山10:23着(JR紀州路快速)
    ②10:50和歌山発≪桜井まで直通≫ ⇒13:03高田着⇒13:09高田発⇒13:22桜井着(桜井線奈良行)
    ③13:25桜井(奈良)⇒13:58奈良着-14:10奈良発⇒14:18木津着(京都)
    ④14:28木津(京都)1番線発JR東西線・学研都市線快速(塚口行)⇒15:20京橋着(大阪)解散
    ※各自おやつと弁当持参、雨天決行、乗換回数3回、途中は改札口より外へ出られません
    ※大都市近郊区間内のみをご利用になる場合の特例-
    大都市近郊区間内のみを普通乗車券または回数乗車券でご利用になる場合は、実際にご乗車になる経路にかかわらず、最も安くなる経路で計算した運賃で乗車することができます。重複しない限り乗車経路は自由に選べますが、途中下車はできません。途中で下車される場合は、実際に乗車された区間の運賃と比較して不足している場合はその差額をいただきます(JRおでかけネットより)

    7月17日(水)祇園祭観覧























    ●7月17日(水)≪祇園祭観賞ウオーク ≫【史跡めぐり部】


    〇集 合: 8:45 (9:00出発)、JR京都駅中央改札口(京都劇場前広場)/
    ※弁当、お茶、雨具、保険証必携です。
    〇ゴール: 14:30頃京都府ウオーキング協会事務所/コース:平安神宮八坂コース/
    〇参加費: 300円/
    〇連絡先:【史跡めぐり部】km5420061@yahoo.co.jp 駒井まで
    〇歩程10㌔
    ※中途離脱可
    【史跡めぐり部】http://siseki2013.blog.fc2.com
    (京都府ウオーキング協会特別基地ウオーク )


     

     京都に夏を告げる祇園祭は1100年の歴史があり、またその豪華さ、催事が一ヶ月にわたる大規模なものである事が知られています。/ 長刀鉾を先頭に、豪華絢爛な32基の鉾や山が四条通りから河原町通りを経て御池通りへ向かいます。巡行の中でも辻廻しはお囃子の音も威勢よく最大の見せ場です。祇園祭観賞ウオークで鉾や山の装飾品やお囃子等を楽しんでください。山鉾巡行鑑賞場所は京都市役所前広場を予定しています。午前9時四条烏丸に勢ぞろいした山鉾は「エンヤラヤァ」の掛け声で動きます。四条堺町でくじ改め、麩屋町では注連縄切りが行われる。四条通での巡行はお渡りと云ってゆっくりとしたお囃子で進み、四条寺町のお旅所で八坂神社を礼拝後は戻り囃子と云って早くなります。/
    (主催:京都府ウオーキング協会 )〒600-8148 京都市下京区東洞院通り七条上ル飴屋町249 木村ビル2階/KWA事務所 /ホームページ

    京都府ウオーキング協会

    ●7月21日(日)《ガイド付き 万葉ゆかりの地 味酒三輪の里を歩く》

    ○集合場所/解散場所ーJR三輪駅改札口
    〇集合時間ー9:45(所要:約2時間)
    〇コースーJR三輪駅→大神神社(三輪明神)→大美和の杜展望台
    →恵比須神社
    →古い商家街並み→JR三輪駅
    〇距離ー徒歩約3キロ
    〇連絡先:【史跡めぐり部】km5420061@yahoo.co.jp 駒井まで
    ※地元ガイドによる詳しい解説付
    ※予約不要
    ※ガイド付きツァー案内無料
    ※古事記や万葉集にまつわるスポットや、ゆかりのある神社など、古事記、万葉集を堪能できるコースです。


    7月24日(水)京都祇園祭花笠巡行見物

    ●7月24日(水)≪祇園祭花笠巡行観覧≫

    ※集合場所/京阪電車・祇園三条駅改札口
    ※集合時刻/9:00
    ※連絡先⇒ km5420061@yahoo.co.jp 駒井まで(月曜日・古典文学を楽しむ科)

    7月24日(水)は、
    祇園祭のもうひとつの巡行である「花傘巡行」がおこなわれます。

    神輿がお旅所へ向かう17日(現在の祇園祭山鉾巡行)と、
    お帰りになる24日の二日にわかれておこなわれていた山鉾巡行は、

    昭和41(1966)年に統合されて17日のみとなりました。
    これを受けて、おこなわれなくなった24日の山鉾巡行に代わるものとして、

    花傘巡行がおこなわれるようになりました。
    もともと、祇園祭がはじまった頃の山鉾は、花傘の形態であったと伝えられていて、
    この巡行は、祭の原初的なかたちをあらわしているのかもしれません。

    この巡行列は、花傘を中心とした行列が、
    八坂神社から市役所、四条御旅所などを巡って、八坂神社へと帰ってくるものです。

    先頭は、元気なかけ声を響かせた子ども神輿。
    そして、花傘をかぶった女性や武者行列、鷺踊(さぎおどり)、獅子舞、
    芸妓さん・舞妓さんをのせた曳き車などが続きます。

    行列に参加するのも、総勢1000人近くと大規模で、
    実に華やかで、賑やかな行列として知られています。

    そして、八坂神社へと行列が戻ってくると、一行は、本殿に帰還を報告。
    その後、鷺踊、獅子舞、六斉念仏、祇園囃子、舞妓さんたちによる踊りなど、多彩な芸能が神前に奉納されます。

    こういったことからも、山鉾巡行の厳かな雰囲気とは少し異なり、
    伝統芸能的な色合いが濃い行事だといえるかもしれません。

    神輿のおかえりにあたって、このような巡行をおこなって祭を彩るというわけです。
    24日午前10時に八坂神社を出発します。

    威勢のよいかけ声をあげながら、神輿を練る「神輿振(みこしふ)り」は、
    たいへんな熱気で夜の四条通りを包み込むとのことです。












    8月25日(日)天神祭花火観覧



































































    8月29(木)京都迎賓館見学

    京都迎賓館参観






















    9/11(水)下鴨神社

    9月11日(水)修学院離宮見学

    2013.9.11修学院離宮

    ●2013年9月14日(土)みたらい渓谷散策ハイク

    ●2013年9月14日(土)《みたらい渓谷散策ハイク》○集合地/大阪阿部野橋天王寺口(近鉄)
    ○集合時刻/7:30
    ※近鉄時刻表(行き)・大阪阿部野橋駅発07:50⇒下市口着09:01
    ※バス時刻表(行き)・下市口駅発09:20⇒天川川合着10:14
    ※歩くコース/天川川合バス停⇒45分⇒みたらいの滝⇒40分⇒観音峰登山口⇒45分⇒洞川温泉センター⇒5分⇒洞川温泉バス停
    ※歩程/約2時間15分
    ※バス時刻表(帰り)・天川川合発12:39⇒下市口駅着13:35
    ※近鉄時刻表(帰り)・下市口発13:54⇒大阪阿部野橋駅着15:12
    ※バスについてのお問合せ:奈良交通お客様サービスセンター
    0742-20-3100(8:00~19:30 年中無休)
    ※みたらい渓谷散策切符/3700円(含:大阪阿部野橋・下市口往復切符代、バス往復代)/






















    ●9月15日(日)≪渡船に乗って沖縄の風を感じるまちを歩こう≫

    ●9月15日(日)≪渡船に乗って沖縄の風を感じるまちを歩こう≫
    ○集合地(解散地)/大阪環状線 大正駅改札口前
    ○集合日時/9月15日(日)9:20(解散/13:30頃)
    ○【史跡めぐり部】事前参加連絡要 km5420061@yahoo.co.jp こまいまで
    ○参加費用/300円(保険料、運営費、別途バス代自己負担)
    ○コース/大正駅⇒バス約10分⇒大正区コミュニティセンター前⇒千歳渡船場⇒大正内港⇒うるま御殿(昼食)⇒平尾商店街⇒昭和山⇒大正区コミュニティーセンター前⇒バス約10分⇒大正駅解散

    ※歩程/7キロ
    ※当日7時に警報が発表されている場合は中止
    ※川と海に囲まれた島の大正区には7ケ所もの渡船があります。潮風が心地よい渡船に揺られ、沖縄の風を感じましょう。商店街には沖縄物産や大正区名物が多数あります。
    ※沖縄料理昼食希望者は参加申し込み時にお願いします。
    ※主催/大阪市コミュニティ協会大正区支部協議会06-655

    ●9月19日(木)≪平安神宮庭園無料拝観ウオーク≫

    ●9月19日(木)≪平安神宮庭園無料拝観ウオーク≫【史跡めぐり部】


    ●2013/9/19(木)≪平安神宮庭園無料拝観ウオーク≫
    ○集合地(解散地)/JR京都駅中央口駅前広場(東側)中央口より建物の外に出て右へ約50m先の広場
    ○集合日時/9月19日(木)9:45(解散14:30頃)
    ○コース/京都駅(集合)⇒豊国神社⇒六波羅密寺⇒八坂神社⇒円山公園⇒平安神宮⇒鴨川河川敷⇒京都駅(解散)
    ○歩程/10キロ
    ○【史跡めぐり部】事前参加連絡要 km5420061@yahoo.co.jp こまいまで
    ○参加費用/300円(保険料、地図代、協会運営費)
    ※当日、7時に警報が発表されている場合は中止
    ※主催/京都府ウォーキング協会

    静かな秋を感じたい。そんな時は萩やフジバカマなど秋の七草が見事な平安神宮本殿裏の神苑へ。 明治期を代表する池泉回遊式庭園です。南神苑「平安の苑」が開設された日を記念し無料で公開されるうれしい一日。 平神苑(名勝)は約33000平方メートルの池泉回遊式庭園で、東・中・西・南の4つの神苑から構成されています。
    公式Web⇒http://www.heianjingu.or.jp/



    9月19日(木)京都八幡『流れ橋』が流れていました。台風の影響で流れ橋が無くなってました

    台風の後なので橋脚だけ残して橋は、流れてしまいました。これで16回目の『流れ』だそうです

    ●9月21日(土)《JR160円で琵琶湖一周大回りブーメラン旅》

    ●9月21日(土)
    《JR160円で琵琶湖一周大回りブーメラン旅》
     
    ○集合時刻:9時45分(時間厳守『10:00発長浜行新快速』に必ず乗ります)
    ○集合場所:大阪駅、8番線ホームの、京都寄り、一番東側の、10:00発長浜行新快速の乗車位置に並んでいてください。
    (時間の都合上、必ず『10:00発長浜行新快速』に乗車します)

    (但し、日によって必ずしも発着ホームが8番線ではない場合がありますので、念のため各自JR駅員さんに確認をしてから、必ず『10:00発長浜行新快速』に乗ってほしいのです。

    ※駒井はリュックに黄色のハンカチをくくりつけて目印にしておきます。
    ※次の乗り換え駅は山科駅です。山科駅で、10:50発の湖西線新快速敦賀行に乗り換えです。
    ※山科駅ホーム上で参加者の確認をする予定です。
    ※おやつと弁当を事前に用意しておいてください。 /
    ※JR大阪京橋間160円切符だけ買ってその切符ご乗車下さい。
    ※この企画はJR公認の尋常なやり方です。ご安心ください。
    ※途中駅で改札口の外へは出られません、あしからず!
    ※各自、弁当、お茶、お菓子持参よろしくです。
    ※空調完備、雨天決行、雨具不要?!です
    ※大都市近郊区間一筆書きの要領をご存知の方は任意に切符を取得してください。
    ※問合せ先:km5420061@yahoo.co.jp 
    ※連絡用携帯は、050-3633-7632 または、090-2287-3592 です

    ○コース(下車、乗換駅、乗換時間に注意してください)
    ①大阪駅発JR東海道本線新快速・長浜行
     10:00⇒山科駅着10:35乗換時間15分/ 山科駅ホーム上で参加者の写真撮影しました。他に男2人は撮影作業?のため写ってません
    ②山科駅発JR湖西線新快速・敦賀行 10:50⇒近江塩津駅着12:01 乗換時間04分 / 
    ③近江塩津駅発JR北陸本線新快速・姫路行12:05⇒米原駅着 12:42 乗換時間08分/ 
    ④米原駅発JR東海道本線新快速・姫路行12:50⇒草津(滋賀県)駅着 13:22 乗換時間35分/ 
    ⑤草津(佐賀県)駅発JR草津線 13:57⇒柘植駅着 14:40 乗換時間03分 /
    ⑥柘植駅発JR関西本線 14:42⇒加茂駅着 15:35乗換時間04分 /
    ⑦加茂駅発 15:39⇒木津駅着 15:45 乗換時間11分 /
    ⑧木津駅発 15:56⇒京橋駅着 16:51 _全員改札を出て解散



    ●10月14日(月・祝)《奈良春日山遊歩道ウォーク》

    ●10月14日(月・祝)《奈良春日山遊歩道ウォーク》
    ○集合日時ー10月14日(月・祝)9時30分、
    ○集合場所/近鉄奈良駅行基像前
     

    ○コースー近鉄奈良駅から奈良交通バス「春日大社本殿行」で終点下車、遊歩道入口(北)約5分→奈良春日山遊歩道入口(北)→約2.3km→鎌研交番所→約0.3km→若草山山頂(342m)→ 約2.2km→大原橋(標高約290m→0.7km→鶯の滝→1.9km→芳山交番所 (標高約400m)→約0.5km→首切地蔵(*)→1.7km→ 妙見宮(標高約240m)→ 1.8km→遊歩道入口(南)(または、首切地蔵(*)から滝坂の道・旧柳生街道へ)

       
    [春日山遊歩道について]
    近鉄奈良駅から東へ約2kmのところに遊歩道入口(北)があります。春日山原始林内にあり、遊歩道入口(北)から春日奥山道路を歩いて遊歩道入口(南)までの道程は約9.4kmです。

    ●10月17日(木)《曽爾高原すすき散策》

    ●10月17日(木)《曽爾高原すすき散策》
    ○集合ー8:00、近鉄電車鶴橋駅快速急行ホームの前の方
    (目印はベージュのリュックに黄色のハンカチを付けてます)

    ※事前に近鉄電車・バス往復割引乗車セット券2680円の購入を、近鉄主要駅でお願いします。かなりお得になります)

    ○コース⇒8:18鶴橋駅発快速急行に乗車→9:23名張駅着→9:35名張駅前西口発三重交通バス乗車→10:22曽爾高原バス停着→15分→国立曽爾青少年自然の家→5分→曽爾高原→13分→亀山峠→20分→お亀池→35分→ファームガーデン・お亀の湯・曽爾高原バス停発15:27→名張駅前西口16:14着→鶴橋着17:50頃解散予定 

    ●10月19日(土)《枚方宿&御殿山・百済寺を歩こう》枚方市文化観光協会主催

    ●10月19日(土)《枚方宿&御殿山・百済寺を歩こう》
    集合場所⇒京阪電車枚方公園駅下車枚方公園西側広場(枚方パークの反対側出口)
    ※枚方市駅ではありません、枚方公園駅です(念のため!)
    集合時間➡9:50(出発➡10:00)
    参加費➡100円(運営協力金)

    コース➡枚方公園西側広場→西見附→鍵屋資料館・主屋→木南邸→浄念寺(蔵見学)
    →願生坊→御茶屋御殿展望台→万年寺→意賀美神社→常夜灯→北村味噌(店内見学と試食)→ビオルネ前→宗左の辻→枚方市駅着12:00→昼食&移動→御殿山駅ロータリー(大阪方面改札口)出発13:30→渚院→西雲寺(見学)→
    御殿山神社(秋祭り宵宮見学)→中宮土塁跡→百済寺跡・百済王神社着15:10→宮之阪駅前解散
    主催➡枚方観光ボランティアガイドの会、枚方市文化観光協会主催072-804-0033






    ●10月22日(火)≪京都御苑・時代祭指定席観覧≫於:京都御苑、行列出発ー正午頃

    ●10月22日(火)《京都御苑・時代祭観覧》


    ○集合:9時半、京都御所・烏丸中立売・中立売北休憩所(食堂兼営)

    ※行列開始までの準備見物も必見です。こまいの目印は黒かばんに黄色いハンカチを付けています)
    ※行列開始は正午ですから、直接・指定席に行かれても結構です
    ※桂離宮、修学院離宮、仙洞御所参観申込手続他
    ※指定席でなくても観覧はどこからでもできますのでご安心ください。
    ※集合場所に、集合せずに、直接、京都御苑内の指定席へ着席していただいても結構です。
    ※行列の出発時間は、正午頃ですがそれまでの参加準備の様子を見物するのも楽しいです。
    ※お茶、雨具、保険証必携です。食事は中立売北休憩所で出来ます。 



    ※桂離宮、修学院離宮、仙洞御所の参観申込について
    尚、この日は、平日なので、当該京都御苑内の宮内庁京都事務所にて、平成26年2月迄の、桂離宮、修学院離宮、仙洞御所の参観申込が出来ます。希望の方は駒井に申し出て下さい。時代祭りの行列終了後に案内できます。(各自、一度に申し込める人数は4名までです。18才以上に限ります。参観希望日は第三希望日まで記載出来ます。代表の人の身分証明書と、全員の郵便番号、住所、氏名、年齢、性別を記載するため用意しておいて下さい。また、新たにキャンセルの出た日時の参観を、即時予約することも出来ます。




     
    ※祭の有無については、当日早朝より
    平安神宮のホームページで確認できます。


    ■お問合せは
    京都市観光協会 TEL:075-752-7070
    (東山区 地下鉄三条京阪駅出入口1番(階段)上
     京都三条大橋ビル2階/時間:9時~17時 毎日)

    ※以下は注意点です
    Q. 観覧席には何分前に着けばいいですか?
    A. 先頭通過予定時刻の30分前までにご入場下さい。(祭の当日は混雑が予想されます。行列の出発もしくは到着時間の直前にお越しになりますと、お席にたどりつけない場合もありますので、ご注意ください。)
     
    Q. 観覧席での食事はできますか?
    A. 周囲のお客様のご迷惑にならないようお願いいたします。ゴミは必ず各自でお持ち帰りください。
     
    Q. 観覧席での注意点はありますか?
    A. お席の前後、左右に他のお客様がおられますので、日傘の使用や、喫煙はお断りしております。写真撮影をされる場合も、他のお客様のご迷惑にならないようにお願いします。また、フラッシュ撮影をされますと、牛馬が暴走するなどの危険が生じますのでご遠慮下さいますよう、重ねてお願いいたします。
     
    Q. 行列の見学にはどれだけかかりますか?
    A. 行列の先頭から最後までご見学いただいて約2時間です。
     
    Q. 祭の実施、順延については、どこに問い合わせればいいですか?
    A. 祭の実施、順延については、10月22日(順延された場合は23日)の祭当日の早朝に決定されます。平安神宮はもとより、京都市観光協会 電話075-752-7070 にて午前7時よりご案内しておりますのでご利用ください。





    京都御苑・旧九條家遺構 拾翠亭(茶室) 特別公開

    拾翠亭は、京都御苑内に有る五摂家のひとつ九条家の現存する唯一の建物です。
    江戸後期に建てられ数奇屋風書院造りになっています。一般参観は金・土曜日・葵祭・時代祭・京都御所一般公開のみです。(12月28日から2月末はお休み)
    日程ー2013年10月22日(火)
    時間文字色
    9:30~15:30
    料金ー100円(高校生以上)
    場所ー京都御苑 拾翠亭
    京都御苑アクセスー地下鉄烏丸線「丸太町駅」下車、徒歩1分
    市バス「烏丸今出川」下車、徒歩5分
    問い合わせ先
    075-211-6364(国民公園協会京都御苑

    公式Web
    http://www.fng.or.jp/kyoto/info/kyoto_service2.html



    □京都御苑・閑院宮邸跡(かんいんのみやていあと)

    月曜日・年末年始をのぞく 9時~16時30分(受付終了16時)
     四親王家の一つ、閑院宮家の屋敷跡。京都御苑の自然や歴史を学べる収納展示室と庭園を公開。
    料 金 無料
    【京都御苑】上京区京都御苑 地下鉄烏丸線「丸太町」
    お問い合わせ:(財)国民公園協会京都御苑TEL 075(211)6364

    ●10月24日(木)≪渡船に乗って沖縄の風を感じるまちを歩こう≫好評リベンジです

    ●10月24日(木)≪渡船に乗って沖縄の風を感じるまちを歩こう≫好評リベンジです
    ○集合地(解散地)/大阪環状線 大正駅改札口前
    ○集合日時/10月24日(木)9:30(解散/13:30頃)
    ※午前7時に警報がでている場合は中止です
    ○参加費用/300円(保険料、運営費、別途バス代自己負担)
    ○コース/大正駅⇒バス約10分⇒大正区コミュニティセンター前⇒千歳渡船場⇒大正内港⇒うるま御殿(昼食)⇒平尾商店街⇒昭和山⇒大正区コミュニティーセンター前⇒バス約10分⇒大正駅解散/※歩程/7キロ
    ※川と海に囲まれた島の大正区には7ケ所もの渡船があります。潮風が心地よい渡船に揺られ、沖縄の風を感じましょう。商店街には沖縄物産や大正区名物が多数あります。/※主催/大阪市コミュニティ協会大正区支部協議会06-6553-5511

    2013年11月4日(振替休日・月曜)《四天王寺ワッソ巡行行列》

    2013年11月4日(振替休日・月曜)社会への参加活動《四天王寺ワッソ巡行行列参加》
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    □11月4日(振替休日・月曜)《四天王寺ワッソ》
    ○高齢者大学校からの四天王寺ワッソへの参加は、去年は史跡めぐり部だけでしたが、今年は、古典文学を楽しむ科と、ハングル入門科と、カメラ芸術科?が参加すると、聞き及んでいます。まだ高大の参加者は、総勢50人位ですが、今後、人数が増大すると予想されるイベントだと思われます。天気予報は「雨のち曇り」で、かなり心配な天気でした。途中に強い雨が降り出して進行が一時間以上ストップしたりしました。出場者の着替え場所は、難波の宮跡公園の東隣のアネックス教育会館が最適だったようで、高大の3階教室がそのまま着替え場所だったのは、好都合です。
    ○集合時間と場所:アネックスパル法円坂4階事務所(大阪市教育会館)に午前11時に集合、食事後時代装束に着替えて、午後から行幸行列参加予定でした。結局、雨で一時間程待たされましたがなんとか参加できたよかったです。

    ○開催場所:難波の宮史跡公園

    生憎の天気で、雨が降ったり止んだりでした。既に会場では高校生集団が事前の練習をやっていました。
    ○開始時間:10時30分~15時30分頃まで
    「古典文学を楽しむ科」で巡行行列に参加する予定でした。総勢1000名の行列です。大高大は、他にハングル初級科も参加されていました。
    『高大古典文学を楽しむ科』では、社会への参加活動として『四天王寺ワッソ』行列への参加希望者は22人でした。他に、準備活動や衣装の着付けにも参加していました。巡行コースは下の画面のとおりおよそ200メートル程度です。

    ○【古典文学を楽しむ科】は「高句麗(こうくり」・紀元前1世紀~666年)の隊列に参加です。
    高句麗は、中国東北・朝鮮半島に勢力を有した古代国家で、始祖朱蒙(チュモン)が紀元前1世紀から部族連合国家を組織して、次々と領土を拡大しました。

    古典文学を楽しむ科としては、
    伊利之使主(いりしのおみ)の隊列と、

    高麗王若光(こまおうじゃっこう)の隊列に参加しました。

    伊利之使主(いりしのおみ)は、
    656年、高句麗の使者として来日。以後倭に定着し、京都に朝鮮半島の神であるスサノオノミコトを祭る社を造営しました。これが現在の京都八坂神社です。



    高麗王若光(こまおうじゃっこう)は、
    666年、朝鮮半島が新羅に統一された際、一族とともに来日した高句麗の王族。その統率力をもって、当時大量に倭に移住した高句麗系の人々のリーダーなりました。治めた武蔵野国高麗郡(現埼玉県)には現在も高麗神社が残っています。


    □11月4日(振替休日・月曜)《四天王寺ワッソ巡行行列》
    2013年11月4日四天王寺ワッソ


    四天王寺ワッソ2013


    2013年11月4日四天王寺ワッソ

    http://m.youtube.com/watch?v=T35LIDcxVWM&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DT35LIDcxVWM



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    (参考1)四天王寺ワッソ2012前
    (参考2)四天王寺ワッソ2012後
    (参考3)四天王寺ワッソ参加アクトレス







    □11月4日(振替休日・月曜)《四天王寺ワッソ》
    ○史跡めぐり部の集合はありませんが、高齢者大学校からのイベント参加が多いので、沢山の来場見物を
    期待していました。天気予報は「雨のち曇り」で、かなり心配な天気でした。途中に強い雨が降り出して
    進行が一時間以上ストップしたりしました。出場者の着替え場所は、難波の宮跡公園の東隣のアネックスが最適だったようで、高大の3階教室がそのまま着替え場所だったのは、好都合です。
    ○集合場所:アネックスパル法円坂(大阪市教育会館)

    ○開催場所:難波の宮史跡公園

    生憎の天気で、雨が降ったり止んだりでした。既に会場では高校生集団が事前の練習をやっていました。
    ○開始時間:10時30分~15時30分頃まで
    「古典文学を楽しむ科」で巡行行列に参加する予定でした。総勢1000名の行列です。大高大は、他にハングル初級科も参加されていました。



    『高大古典文学を楽しむ科』では、社会への参加活動として『四天王寺ワッソ』行列への参加希望者は22人でした。他に、準備活動や衣装の着付けにも参加していました。巡行コースは下の画面のとおりおよそ200メートル程度です。

    ○【古典文学を楽しむ科】は「高句麗(こうくり」・紀元前1世紀~666年)の隊列に参加です。
    高句麗は、中国東北・朝鮮半島に勢力を有した古代国家で、始祖朱蒙(チュモン)が紀元前1世紀から部族連合国家を組織して、次々と領土を拡大しました。

    古典文学を楽しむ科としては、
    伊利之使主(いりしのおみ)の隊列と、

    高麗王若光(こまおうじゃっこう)の隊列に参加しました。


    伊利之使主(いりしのおみ)は、
    656年、高句麗の使者として来日。以後倭に定着し、京都に朝鮮半島の神であるスサノオノミコトを祭る社を造営しました。これが現在の京都八坂神社です。



    高麗王若光(こまおうじゃっこう)は、
    666年、朝鮮半島が新羅に統一された際、一族とともに来日した高句麗の王族。その統率力をもって、当時大量に倭に移住した高句麗系の人々のリーダーなりました。治めた武蔵野国高麗郡(現埼玉県)には現在も高麗神社が残っています。



    今から6~7千年前は大阪の大部分は、上町台地(大阪府庁辺りから南方向の)を残して海中に沈んでいました。その後、大阪平野は、弥生時代には、淀川と旧大和川によって広大な淡水低湿地帯となります。

    古墳時代中期になると大阪の繁栄が開始されます。
    日本書紀や万葉集には、奈良とは趣の違った、海のある難波の宮が描写されています。
    奈良の倭政権への外交の窓口として難波は重要地域でした。
     
    「大高大」のあるアネックスパル法円坂(法円坂倉庫群の跡地の続き、、大阪市教育会館内)は、
    同時に、正に、「後期難波の宮跡」に重なって建っています。



    大阪の陸地は上町台地という狭い地域に限定されていたので、「難波津」の港は、5世紀の中国南朝(宋)との交流から、7,8世紀は難波発遣隋、唐、新羅使54回、来着使者76回と利用されました。

    『日本書紀』によれば、推古16年(608)に遣隋使小野妹子に伴われて倭を訪れた隋使裴世清一行を、難波津で飾船30艘を出して迎えています。その何か月後、倭王権の中心地である大和の「つばいち」に向かいました。


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    7世紀前半の聖徳太子による四天王寺創建(593~620年)は、このような「文明開化」の時期でした。飛鳥の都の繁栄と、法円坂大型倉庫群造営の時期です。

    続いて、7世紀半ばの645年(乙巳の変)のクーデター後の新政権は、
    中国・朝鮮からの新政治制度実現のため難波長柄長柄豊碕宮(ナニワナガラトヨサキノミヤ)に遷都したのです。

    この宮の所在地は長年不明でしたが、発見は、山根徳太郎の努力のおかげでした。
    1954年(S29)発掘調査で、7世紀飛鳥時代の前期難波の宮跡と8世紀前半の奈良時代の後期難波の宮跡が重なって発見されました。
     
    7世紀初頭は、中国の分裂状態を統一した隋に続いて唐が大帝国を建設しますが、
    これに対し高句麗・新羅・百済の韓半島三国はそれぞれに対応を迫られることになります。

    倭もまた蘇我本宗家滅亡後の新政治体制に外交窓口の難波は重要な役割を果たしました。



    四天王寺ワッソとは 「ワッソ」とは現代韓国語で「来た」という意味です。千数百年以上も前から海を越え、多くの人びとがやってきては繰り広げられた交流を再現するにあたり、「来た」という言葉を祭りの名称にしたのです。

    ◆パレード
    いろんな国々から訪れた使節団、彼らを出迎える日本の偉人たち、千人近い人びとが古代衣装を身にまとって所狭しとなにわの宮跡公園を練り歩きます。華やかな舞姫と楽隊、子どもたちのプンムルノリ(舞と演奏)は圧巻です

    ◆交流儀式
    中央の特設ステージでは偉人たちが渡来の使節団を出迎えて古代の交流儀式が行われています。人物の衣装や小道具はもちろん、楽器や音楽もきちんと時代考証されていて、当時の国名の旗、人物の名前の旗に先導されていますから歴史の勉強にもなります。

    「四天王寺ワッソ」の「なにわの宮」での開催について
    古代の大阪は、上町台地の西は海、東は潟(湖)でした。
    東アジアからの使節団が最初に上陸する地に築かれたなにわの宮は古代の副都で、ここを中心としてその周辺に内外の外交施設が置かれました。人びとは海路を終え、当時の迎賓館である四天王寺へ、さらには飛鳥・大和へと文化を伝承していったのでしょう。
    市民の祭りである四天王寺ワッソはより多くのみなさんに観覧していただくため、歴史的にゆかりのある「なにわの宮跡公園」で開催されるのです





    【古典文学を楽しむ科】の隊列は、
    『伊利使王』と、
    『高麗王若光』でした。
    今はもう歴史上の名前に過ぎませんが、彼らの人生を鑑みれば両人の日本での業績を改めて省みる良い機会になります。



    (注)『伊利使王』について

    5世紀前半ごろ朝鮮から渡来した人々を率いた伝説的人物。
    古代日本の帰化人のうち後漢霊帝の3世孫で,倭漢直(やまとのあやのあたい)の祖という。
     漢氏は加耶の一国安羅(安耶。韓国慶尚南道咸安)を故地とする集団で,渡来後は多数の技能,技術を持つ人々と漢部という部を配下に置いて,大和の飛鳥を中心に広く分布した。書,坂上,民などがその主な氏だが,8世紀になると檜前(檜隈)忌寸と呼ばれるようになった。

    《古事記》によれば,応神天皇のときに百済の照古王の使として馬を進めたといい,《日本書紀》や《続日本紀》の所伝を総合すると,応神天皇のとき,漢の朝鮮半島における植民地帯方郡から,17県の人夫をひきいて帰化した。そのあと,故郷の百済と高句麗の間に,才芸にすぐれた人民男女が多くいるので,それを連れてくることを願い,実現せしめたという。

    (注)『高麗王若光(コマノコキシジャッコウ)』について

     時は7世紀後半。朝鮮半島の大国・高句麗の若き王族・玄武若光は戦乱の世に生まれた。 若光は人並みはずれた武芸と仲間たちの協力を得て、めきめきと頭角をあらわしていく。 幾多の試練や冒険を経て成長した若光は、祖国を救うため、ついには海を越えて倭(当時の日本)へとやって来る。しかし若光の願いむなしく高句麗は滅亡。
    失意を乗り越えた若 光は、未来の子孫の平和と幸せを願い、東国に新天地を築こうと決意する。
     高麗神社の主祭神は、かつて朝鮮半島北部に栄えた高句麗からの渡来人高麗王若光(こまのこきしじゃっこう)です。
    最盛期は5世紀の「広開土王(こうかいどおう)」、「長寿王(ちょうじゅおう)」治世の100年間で、中華人民共和国吉林省集安県にある「広開土王碑」から、そのころの高句麗の強勢ぶりをうかがうことができます。
    若光が渡来した年代についての社伝はありませんが『日本書紀』天智天皇称制5年(666年)10月高句麗から派遣された使節の中に「若光」の名があります。

    『続日本紀』文武天皇大宝3年(703年)に「従五位下高麗若光に王の姓を賜う」と記されており、高句麗が668年に唐と新羅によって滅ぼされてしまったことを考えると、『日本書紀』にある若光」と当社の御祭神である「高麗王若光」は同一人物と思われます。

    『高麗神社』(埼玉県日高郡)について
    高麗神社の主祭神は、かつて朝鮮半島北部に栄えた高句麗からの渡来人高麗王若光(コマノコキシジャッコウ)です。 最盛期は5世紀の「広開土王(こうかいどおう)」、「長寿王(ちょうじゅおう)」治世の100年間で、中華人民共和国吉林省集安県にある「広開土王碑」から、そのころの高句麗の強勢ぶりをうかがうことができます。
     
     若光は元正天皇霊亀2年(716年)武蔵国に新設された高麗郡の首長として赴任してきました。当時の高麗郡は未開の原野であったといわれ、若光は、駿河(静岡)甲斐(山梨)相模(神奈川)上総・下総(千葉)常陸(茨城)下野(栃木)の各地から移り住んだ高麗人(高句麗人)1799人とともに当地の開拓に当たりました。
    「高麗」はかって朝鮮半島から中国大陸にかけて領有した大国高句麗のこと。668年に滅びた高句麗からは多くの人々が日本に渡り土着しました。若光が埼玉県日高郡で没した後、高麗郡民はその徳を偲び、御霊を「高麗明神」として祀りました。これが高麗神社創建の経緯です。
    高麗神社は、若光の子孫が代々宮司を務め、現宮司は60代目になります。
    高麗郡は明治29年(1896年)入間郡に合併されましたが、当社はその後も広く崇敬を受けてまいりました。特に浜口雄幸、若槻禮次郎、斉藤実、小磯国昭、幣原喜重郎、鳩山一郎らが当社参拝後相次いで総理大臣となったことから「出世明神」と広く知られるようにもなりました。現在は年間約40万人の参拝があります。
    このような当時の国際情勢の中での友好交流を描いたお祭りが「四天王寺ワッソ」です。

    長楽館ランチ

    ●2013年琵琶湖大回り大都市近郊区間一周の旅

    ●2013年琵琶湖大回り大都市近郊区間一周の旅

    ●11月16日(土)《宝塚歌劇雪組公演・Syall weダンス?鑑賞》

    ●11月16日(土)
    《宝塚歌劇雪組公演:Shall we ダンス?鑑賞》
    宝塚Shall we ダンス?
    映画Shall we ダンス?






    上演:15時~16時半、A席 5,500円⇒5000円(500円引)でした。

    11月18日(月)クラスミーティング

    11月18日(月)クラスミーティング

    奈良春日山原始林





    2013年11月21日和歌山奈良ブーメラン旅




    ●11月27日(水)《嵐山山麓紅葉ウォーク》

    ●11月27日(水)《嵐山山麓紅葉ウォーク》
    集合駅/嵯峨野線 保津峡駅
    解散駅/嵯峨野線 嵯峨嵐山駅
    集合時刻/9時30分
    解散時刻/14時30分
    歩程/約12キロ
    参加費用/500円(保険料、資料代、地図代、他)
    ※当日7時に警報が発表されている場合は中止)

    2013年11月28日(木)桂離宮参観

    2013年11月28日(木)桂離宮参観


    ●2013年11月30日(土)《奈良公園散策無料ガイド付》

    ●2013年11月30日(土)《奈良公園散策無料ガイド付》
    ※参加連絡先⇒km5420061@yahoo.co.jp こまいまで
    ※集合出発時刻:9時半(12時解散)
    (※9:15から受付、定員になり次第出発)
    ※集合場所:奈良市総合観光案内所前(JR旧奈良駅舎)
    ※料金:無料
    ※「なら・観光ボランティアガイドの会」のガイドがご案内

    ※荒天時等はやむをえず中止することがあります。
    ※怪我、事故等損害は事故負担です
    ※行程中、有料エリアへの入館・拝観はありません。
    ※歩程:5キロ
    ※所要時間:2時間半

    ※問い合わせ先:NPO法人 なら・観光ボランティアガイドの会
    TEL:0742-27-9889(10:00~16:00)
    http://www.e-suzaku.net/
    ※コース 9:30奈良市総合観光案内所集合出発⇒猿沢池⇒興福寺(南円堂・五重塔)⇒
    奈良国立博物館⇒春日野園地⇒手向山八幡宮
    「このたびは 幣(ぬさ)もとりあえず手向山  もみじの錦 神のまにまに  (菅原道真)」
    と詠われたように、昔から紅葉のきれいなところだったようで歌碑もあります。
    三月堂に面した鳥居の近くにある大銀杏もぜひお見逃しなく!!
    ⇒紅葉(手向山八幡宮)⇒若草山⇒春日大社一の鳥居(解散12時頃)

    ●2013年12月7日(土)《大衆演劇・京橋らいぶ座京橋劇場観劇》

    ●2013年12月7日(土)《大衆演劇・京橋らいぶ座京橋劇場観劇》特別ゲスト市川千太郎 改め市川叶太郎/
    ※お芝居:お種と仙太郎
    ※集合:11時半らいぶ座前/開演12時/終演15時
    ※料金:1700円(座布団代込)
    ※所在:都島区東野田町1-6-22kiki京橋5階(京阪・JR京橋駅徒歩5分)TEL 06(6355)0481
    http://www.livejapan.co.jp/raibuza/

    ●2013年12月17日(火)《奈良・春日若宮おん祭 お渡り式鑑賞》

    ●2013年12月17日(火)《奈良・春日若宮おん祭お渡り式鑑賞》
    ○集合場所:近鉄奈良駅行基噴水前
    ○集合日時:11時(解散:15:00頃)

    ※まず、奈良市役所職員食堂で食事します
    ※正午→お渡り式(おわたりしき)
    ※午後12時50分頃より→南大門交名の儀(なんだいもんきょうみょうのぎ)
    ※午後1時頃より→松の下式(まつのしたしき)
    ※午後2時頃より→競馬(けいば)
    ※午後2時半→お旅所祭(おたびしょさい)
    ※午後2時半頃より→稚児流鏑馬(ちごやぶさめ)

    ※午後3時半より10時半頃まで→神楽(かぐら)
    ・ 東遊(あずまあそび) ・ 田楽(でんがく) ・ 細男(せいのお) ・ 猿楽(さるがく) ・ 舞楽(ぶがく)
    ・ 和舞(やまとまい)

     ご神霊が多くの供奉(くぶ)を従えてお旅所の行宮(あんぐう)へ遷られることを一般にお渡りと言うが、
    おん祭の場合はご神霊の行列ではなく既に行宮へ遷られた若宮神のもとへ、
    芸能集団や祭礼に加わる人々が社参する行列の事をいう。
     
     この様子は、意匠を凝らした華やかな風流の行列としておん祭の大きな魅力の一つとなっている。
    明治以降加わった先行の行列と古式を伝える伝統の行列が、登大路を西に下り、近鉄奈良駅より油阪を経て、JR奈良駅前からまっすぐ東へ三条通りを登り、一の鳥居を入ってすぐ南側の「影向の松(ようごうのまつ)」の前で「松の下式(まつのしたしき)」を行ってお旅所へ練り込む。
     
     中心は平安時代から江戸時代に至る風俗を満載した伝統行列の部分である。創始の際には「楽人・日使・巫女・伝供御供・一物・細男・猿楽・競馬・流鏑馬・田楽」とその骨格を整えており、旧儀が長く守られながら、時代の流れに応じた姿を見せるのがこのお渡りである。
    (お渡り行列の衣裳は、十二月十五日から大宿所で拝観できる。)

    ※若宮神社とおん祭
     春日大社の摂社である若宮の御祭神は、大宮(本社)の第三殿天児屋根命と第四殿比売神の御子神であり、
    その御名を天押雲根命と申し上げます。平安時代の中頃、長保五年(1003年)旧暦三月三日、第四殿に神秘な御姿で御出現になり、当初は母神の御殿内に、その後は暫らく第二殿と第三殿の間の獅子の間に祀られ、水徳の神と仰がれていました。

     長承年間には長年にわたる大雨洪水により飢饉が相次ぎ、天下に疫病が蔓延したので、時の関白藤原忠通公が万民救済の為若宮の御霊威にすがり、保延元年(1135年)旧暦二月二十七日、現在地に大宮(本社)と同じ規模の壮麗な神殿を造営しました。

     若宮の御神助を願い、翌年(1136年)旧暦九月十七日、春日野に御神霊をお迎えして丁重なる祭礼を奉仕したのが、おん祭の始まりです。  御霊験はあらたかで長雨洪水も治まり晴天の続いたので、以後五穀豊穣、万民安楽を祈り大和一国を挙げて盛大に執り行われ、八百七十有余年にわたり途切れることなく、今日に至ります。

    ●2014年2月1日(土)木津川計の一人語り劇場『曽根崎心中』以後

    ●2014年2月1日(土)木津川計の一人語り劇場『曽根崎心中』以後
    池田市民文化会館(阪急宝塚線石橋駅西改札口から徒歩約10分
    入場料 前売り1500円(当日1800円)
    13:30開場
    14:00開演

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    ◻️2014年3月15日(土)《桜ノ宮・泉布観見学》


    ◻️2014年3月15日(土)《桜ノ宮・泉布観見学》

    ●3月21日(金)《月ヶ瀬梅渓散策》

    ●3月21日(金、祝)《月ヶ瀬梅渓散策》
    ※参加希望連絡先⇒km5420061@yahoo.co.jp こまいまで
    ○集合場所⇒JR大阪駅御堂筋口9:00厳守
    (目印はオレンジ色のハンカチをリュックに付けています)
    ※事前に必ず大阪・月ヶ瀬口間の往復乗車券を用意しておいてください。
    途中乗車の方は任意にお願いします。
    片道1280円ですが金券ショップなら安いかもです)
    ○コース⇒
    ①9:19大阪発JR大和路快速乗車→10:27加茂(京都府)着
    ②10:41加茂発JR関西本線・亀山行乗車→11:03月ヶ瀬口着
    ③11:20三重交通バス・尾山口行(観梅)・JR月ヶ瀬口駅発
    →11:35着
    ④現地散策、食事、他
    ⑤14:45三重交通バスJR月ヶ瀬口駅行・尾山口発(観梅)
    →15:00着
    ⑥15:14月ヶ瀬口発JR関西本線→15:35加茂(京都府)着
    ⑦15:39加茂発JR大和路快速・天王寺行→16:51大阪駅着
    ※途中乗車される方は出来るだけ9:19大阪発の列車に乗車してください。
    ※食事→適当に現地食事処利用
    ※参加費実費のみ、雨天決行、荒天中止
    ※準備品→飲み物、雨具、手袋、帽子など
    ※三重交通バス(問合0595ー66-3715)≪梅開花情報≫

    ●4/19(土)≪京都-原谷苑と三室仁和寺の桜観賞散策》

    ●4/19(土)≪京都-原谷苑三室仁和寺の桜観賞散策》 
    ※参加希望連絡先⇒km5420061@yahoo.co.jp こまいまで 
    ○集合場所⇒阪急電車・梅田駅・京都線特急ホーム9:51発『京トレイン』4両目部分
    (4両目が特に人気車両なので早めに並んでおいてください!)
    ○コース:阪急京都線です。阪急西院駅よりタクシー(一人当たり約400円)で原谷苑に向かいます
    ○費用:原谷苑入苑料1500円、三室仁和寺拝観料600円
    ○参加人数10名位
    ○原谷苑内での食事の予約はしていません。原谷苑退出後三室仁和寺への途上、食事休憩予定です。
    各自軽食(おにぎり等)持参お願い致します
    ※参加予定者は、約12~15名(含:旧 古典文学を楽しむ科4名)です
    ※原谷苑HP⇒http://www.haradanien.com/




    Appendix

    【史跡めぐり部】2013案内

    【史跡めぐり部】2013は、【史跡めぐり部】2014に移行しました。
    【史跡めぐり部】2013は、【史跡めぐり部】2014に移行しました。 ※連絡先TEL⇒090-2287-3592 又は 050-5874-6543 ※参加連絡アドレス⇒km5420061@yahoo.co.jp 連絡担当まで ※参加希望は事前にお願いします ※参加希望が5名未満の場合原則中止致します ※連絡は主にメールです ※費用少 ※歩程少 ※家族知人同行可 ※土曜日の活動が多いです ※※※【史跡めぐり部】予定http://siseki2014.blog.fc2.com
    【史跡めぐり部】2014⇒ http://siseki2014.blog.fc2.com

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